« 『東洋史研究』67-3 | トップページ | 小沼孝博さんより »

2009/01/31

国際ワークショップ「敦煌・吐魯番文献と西北地域」

2009年3月8日(日)10:00~17:20
新潟大学五十嵐キャンパス総合教育研究棟D棟1階大会議室

張 娜麗(早稲田大学)「吐魯番出土の経籍文書について」
孟 憲實(中國人民大學)「從新獲吐魯番出土文書看唐朝國家的僧尼管理」
關尾史郎(新潟大学)「敦煌・吐魯番出土「五胡」戸籍とその意義」
鶴田一雄(新潟大学)「書道史上における敦煌写本の意義」
岩本篤志(新潟大学)「敦煌文献における医書と占筮書」
玄幸子(関西大学)「原件実見調査その後――IDP公開資料との比較を通じて――」
質疑・討論
総評:王 素(故宮博物院)
懇親会

關尾史郎先生からご案内を頂戴.關尾先生ありがとうございました.
参加を希望される向きには,事前のご連絡をお願いしたいとのこと.
詳細は關尾先生のブログを参照されたい.

|

« 『東洋史研究』67-3 | トップページ | 小沼孝博さんより »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/117703/43901439

この記事へのトラックバック一覧です: 国際ワークショップ「敦煌・吐魯番文献と西北地域」:

« 『東洋史研究』67-3 | トップページ | 小沼孝博さんより »