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2007/06/22

『史学雑誌』116-5, 2007

恒例の「回顧と展望」特集号.
内陸アジア前半は森部豊,後半は宇山智彦,魏晋南北朝は岡部毅史,隋唐は山根直生,五代宋元は小川快之の各氏が担当.
往年に比べてトゥルファン研究が少なくなった感は否めない.
7月のワークショップをいささかなりとも再活性化の契機としたいもの.

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