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2006/11/06

オロンスム文書──モンゴル高原オロンスム遺跡が語るシルクロードの東側

2006年12月2日(土),10:40~16:10
主催:横浜ユーラシア文化館
会場:ZAIM
受講料:1,000円
定員:100名

畠山禎(横浜ユーラシア文化館)「オロンスム文書と横浜ユーラシア文化館」
松川節(大谷大学)「オロンスムを訪ねて」
三宅伸一郎(大谷大学)「草原へと広がったチベット文字」
栗林均・オルギル(東北大学)「モンゴル語資料のデータベースを作る」
森安孝夫(大阪大学)「モンゴル帝国出現の世界史的意義」
白石典之(新潟大学)「チンギス・カンを救った男〜オングト族長アラクシュ・テギン・クリ」
井上治(島根県立大学)「オロンスム文書の語るもの」

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